院長は、歯科補綴学(歯にかぶせたり、入れ歯を作ったり)を専攻し、大学院で陶材焼付け冠(セラミック、瀬戸もの)の研究をしました。 そのため審美的、機能的に優れた修復物を作れると自負しています。 セラミックの差し歯、アタッチメントやコーヌスの入れ歯を得意としてます。